日本のカジノ事情あれこれ

日本のカジノ事情についていろいろと考えてみる

2012年4月13日産経ニュースからの抜粋です。
 
世界経済が伸び悩む中で、マカオと負けず劣らず、高成長を維持しているシンガポール。その背景には、政府の観光施設開発や国際会議の積極誘致といった観光産業の強化があると言われています。
 
2010年4月にオープンした大型リゾート施設「マリーナ・ベイ・サンズ(MBS)」を見ても分かるように、ホテル内には、カジノだけではなく、客室のほかにコンベンションセンターやショッピングモール、美術館、シアター、グラスパビリオンなどが入っています。
 
観光・ビジネスのどちらも囲い込める施設「統合型リゾート」になっていて、行ったことがない人には、行ってみたい!と思わせ、行ったことがある人には、また来たい!と思わせるような演出がされていると思います。
 
>>詳しい記事はこちらで見ることができます!
 
 
言い忘れましたが、「マリーナ・ベイ・サンズ(MBS)」は、SMAPが出演しているソフトバンクのCMの舞台になったホテルです。
 
3棟のタワーが並び、その3棟の地上200m にある屋上が空中庭園「スカイパーク」(船の形になっているようです)としてつながっている景観はすごすぎますね。地上200m にあるプール、どんな感じなんでしょう。本当に、一度は行ってみたいホテルです。
 
 
地震が多い日本ではこんなホテルは無理なのかな?
 
 
 

 
 

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